| 外来 | 精神科 | 神経症、うつ病、分裂病や痴呆をきたす疾患の診断、治療にあたります。 |
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| 内科 | 火曜日は循環器の専門外来、水曜日は糖尿病の専門外来を行っています。 | |
| 小児科 | 小児の一般外来担当(後藤)。乳幼児健診、予防接種も随時行っています。 毎週木曜午後は新井Dr.が担当しています。 受付時間は午前8:30〜11:30 午後1:30〜4:00(土曜日は午後休診)です。 |
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| 心療内科 | ストレスのためか体調が悪い、精神的な悩みがある等の方に対して、心身医学的な面から診断や治療を行います。 | |
| リウマチ科 | 慢性関節リウマチその他の関節痛を伴う疾患等を対象に、専門的な診断治療を行います。 | |
| リハビリテーション科 | 脳卒中後遺症や腰痛、膝関節痛等の障害や痛みのある方の治療と痛みの緩和、リハビリによる機能の回復を図ります。医師、理学療法士が対応します。 | |
| 精神科デイ・ケア 精神科デイ・ナイト・ケア (定員 計50名) |
音楽や調理等の日常生活訓練を通じて、患者さんの社会生活機能の回復を図ります。医師、看護婦、ソーシャルワーカー、作業療法士が対応します。 | |
| 重度痴呆患者デイ・ケア (定員 25名) |
精神症状及び行動異常が著しい痴呆性老人を日中お預かりし、精神症状の軽快と生活機能の回復を目的に、医学的な管理下で、治療・リハビリを行います。*送迎も行います。 | |
| 入院 | 計243床。 看護職員−入院患者6人に1人、介護職員−4人に1人 | |
| 1病棟 精神障害者の急性期病棟(66床) | 急性・慢性の精神障害者の治療・療養病棟 | |
| 2病棟 痴呆性老人の療養病棟(61床) | 痴呆老人と軽度の精神障害者の混合病棟 |
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| 3病棟 退院間近の患者のための病棟 (30床) | 合併症を持つ痴呆性老人の療養病棟 | |
| 5病棟 身体重症者病棟(36床) | 重篤な合併症を持つ痴呆性老人の治療病棟 | |
| 6病棟 老人性痴呆疾患治療病棟(50床) | 急性期の痴呆性老人のための治療病棟 *精神症状及び行動異常が著しい痴呆性老人に対して、ゆったりとした空間と環境の中で、集中的に治療・看護・介護・リハビリを行います。 |
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| 付属施設 | 精神科作業療法棟 | 手芸や木工等の軽作業を通じて、精神障害者や痴呆性老人の社会生活機能の回復を図ります。専門の作業療法士が対応します。 |
| リハビリ室 | 専門の作業療法士が、専門のリハビリ機器・器具を使用し、一般の外来患者さん、入院・外来の痴呆性老人等の身体機能回復訓練を行います。 | |
| 言語療法室 | 専門の言語療法士が、様々な言語障害(痴呆、失語症による言語障害、構音障害など)や嚥下障害の治療や指導を行います。 | |
| 栄養指導室 | 管理栄養士が、高血圧症、肝臓病、糖尿病等の栄養指導を行います。 | |
| 医療相談室 | 医療ケースワーカーが、金銭面や家族関係、福祉関係等の相談を受けます。障害年金の申請、施設入所についての相談にも応じます。 | |
| 保育室 | 久幸会職員のための院内保育所 | |